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2012-12-02 (Sun)
0.jpg


ミラーレス一眼E-P3を買ったのはアートフィルターで遊びたかったから^^
10種類のアートフィルターとさらにそのバリエーション、
さらにさらにエフェクトとたくさんの効果があるから。
組み合わせ多すぎて使いこなせないくらい(汗)

今日は10種類のアートフィルター比べてみます。
自分のための覚書です。


上の写真は普通に撮った写真ですよ。







説明文はオリンパスさんのHPからコピーさせてもらっています。


1 ポップアート
色をカラフルに強調し、明るく楽しい雰囲気を表現。ポップアート感覚な作風に仕上げます。
1.jpg


2 ファンタジックフォーカス
ソフトフィルターをかけたような柔らかいトーンで、空気感を表現。
被写体のディティールはしっかりと残しながら、美しい作風に仕上げます。
2.jpg


3 デイドリーム
ネガフィルムのような柔らかいトーンと、淡く青白い色調によって心地よい浮遊感を表現した作風に仕上げます
3.jpg


4 ライトトーン
シャドー部もハイライト部も柔らかく描写することで、スタジオでライティングをほどこしたような雰囲気に。コントラストや再度を抑えて、落ち着いた作風に仕上げます。
4.jpg


5 ラフモノクローム
粒子の粗い白黒写真ならではの力強さを表現します。
テーマをより強調したドラマチックな作風に仕上げます。
5.jpg


6 トイフォト
トイカメラで撮ったように周辺光量をあえて落として、独特な色合いの作風に仕上げます。
6.jpg


7 ジオラマ
ピントの急激な変化により被写体の前後を大きくぼかし、ミニチュア模型のように不思議な雰囲気の作風に仕上げます。
7.jpg


8 クロスプロセス
予想外の発色と色の運びにより、意外で非現実的な雰囲気の作風に仕上げます。
8.jpg


9 ジェントルセピア
全体的に柔らかい描写で、落ち着いた雰囲気の中にもシャドー部が引き締まり、しっとりとした上品な作風に仕上げます。
9.jpg


10 ドラマチックトーン局地的にコントラストを変えることで、現実ではありえない明暗を作り出し、実際の空間をフィクションのような雰囲気の作風に仕上げます。
10.jpg





比べてみると面白いですね。
でも、実はまだ3デイドリームと4ライトトーンは特徴をつかめてなくて、
どんな時に撮ると面白いのかどんなふうに撮れるのかわかってないのです。

お気に入りは1ポップアートと6トイフォトかな。
8クロスプロセスも好きです^^



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